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とうとう雪が

積もるほどではないが、とうとう空から白いものが降ってきた。
落ち葉を掃き集めようとベランダに出ると、さむいっ、昨日とは大違いだ。

楓
ほとんど散ってしまった楓がこんなに赤くなって残っている。
出歩いて外の景色ばかりに目をやっていたが、「わたしも綺麗になったでしょう」と云わんばかりにがんばって落ちずに居たんだね。
御免なさいと言ってシャッターをきりました。

オオ千なり
ベランダから下を見ると秋になってから芽を出したオオセンナリやっと間に合いました。寒さに負けないで咲きました。

オトギリソウ
オトギリソウも紅葉しています。健気だこと。
オオセンナリもオトギリソウも、子供のように思えて抱きしめたい衝動に駆られる。

春、夏、秋をサンダルに履きかえて、いく度ここに来てしゃがみこみ会話をしたことか。
「また来年ね」と言う。

シャンソン・オータムコンサート

この秋の出かける予定は今日でおしまい。いつ雪が降っても不思議でないのに、なんとぽかぽか陽気でありがたい。
今日は前からチケットを手にして楽しみにしていた、Hさんのシャンソン・オータムコンサートへゆく日。
会場はグランドホテルのミュージックギャラリーソワレ・ド・パリ
友人と待ち合わせてグランドホテルまで歩く。

銀杏並木
途中赤レンガ前を通ると、銀杏並木が半分ほど散りかけていたがまだまだ観られる。観光客が落ち葉を拾って歓声を上げていた。

赤レンガ前
カメラの設定を替えてもう一枚。

グランドホテルに来ると廊下一ぱいに人が集まっているのが見えた。開場時間より少し早めに着いたのに、もうこんなに沢山と思いつつチケットを出して会場に入る。
始まるまでには、珈琲とケーキのお楽しみもあってそれぞれ和やかな雰囲気で開演を待っている。
いよいよ開演、スポットライトに綺麗なドレスの歌い手が浮かび上がる。
一部、二部と23曲が歌われた。ドラマチックな歌を感情豊かに表現する、歌い手さんたち、2時間はあっという間に過ぎた。
わたしの友達のHさんは「目をとじて」を歌った、普段とは違った雰囲気を出してステキでしたよー。
始めての経験だった友人はすっかり興奮して、素敵ステキを連発してまた誘ってねと云ってそれぞれの帰途に着いた。

シャンソンは秋も末が相応しい、オータムコンサートでした。

ワインの栓を切りましょう

午前10時からSSNサロンでの「絵本を楽しむ会」へ。
バスを少し早く降りたので、例のごとく30分程中島公園を覗きにいく。

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数日前とは打って変わってあっ、と息を呑むほどの美しさ。カメラを持っていなかったので、スマートホンで「シャカッ」と一枚撮ってサロンにむかう。
今日は絵本の読み手は7名で、それぞれ感動させられる。絵本を読まない人は「子供の詩サイロ」10月号より好きな詩を選んで読む。
終了後は、近くのホテルのレストランで例のごとく、ランチを摂りながらたのしいおしゃべり、こちらがメインのように。

一度家に帰って午後4時、友人と書道展を観に近代美術館前で待ち合わせの約束をしてあるので、再び出かける。

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美術館に向かうと、ここでも前庭の塀から溢れんばかりの紅葉に出会う。

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池の周りをとりかこむドウダンツツジ、9月の「ゴッホ展」の時には此処にドウダンツツジが植えられているのさえ気が付かなかったのに、見事に紅葉していた。

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「天彗社創立50周年記念展」

大作がずらりと並ぶ会場に一歩踏み入れると、個性溢れる書に圧倒された。
作品が二百点あまり並んでいる中を、一つ一つ鑑賞しつつ進むも、目指すMさんの作品に出会うまでややしばらくかかった。

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「風のように狭流も鳴る」宮沢賢治の詩が薄墨を滲ませて表現されている。
一生懸命に読もうとしたがとうとう全部の文字は読みきれなかった。後からMさん教えて頂きます。

帰りには誘って下さったHさん、」わが家まで車で送り届けてくださって有難うございます。

006.jpg
今日一日よく活躍しました。
若いときには、このくらいヘイチャラだったのにさすがに疲れました。やっぱり年齢には勝てません。

一人ではちょっと淋しいけれど、この間八剣山ワイナリーで買ったワインの栓を切りましよう。
素晴らしかったMさんの薄墨の書を目に浮かべながら・・・・・。

今秋の紅葉  観納め

今朝は9時、歯医者さんの予約日なので早々とあさの用事を済まして出かけた。
今日で歯の治療は一段落「あと三ヵ月後にクリーニングのご案内をします」とのこと、残っている歯は大切にしなければ。

歯医者さんの玄関を出ると良いお天気、このまま家に帰るのはもったいない、旭ヶ丘方面を歩いて帰ろうと思いつき家とは反対方向に向かって歩き出した。幸いに何時もカメラをバッグに入れて歩いているのでよかった。先ずは、緑ヶ丘公園へ。

紅葉見納め1
銀杏並木を通って振り向くと、紅葉につつまれた円山が見えた。昨日は雨まじりの雪が降ったので、ひときわ美しい。

見納め2
公園の中に入ってくると、先ず目に付くのは楓の紅葉です。

見納め3
こちらにも燃えるように紅葉している楓の大木が、もうちらちらと散り始めている。

りす1
上ばかり見ていたら、何か動くものに気が付いた。リスでした。木と同じような色をしたエゾリスが2,3匹樹の根元でじゃれあっている。

りす2
夢中になってシャッターを切る。

りす3
そっと近づいたのだけれど、気付かれたか、枝を伝って高い隣の松ノ木に行ってしまった。あっという間の出来事だ。

ナナカマド
ナナカマドが青空に映えている。

ナナカマド2
葉も実も真っ赤なナナカマド、この赤を見てふと思い出した、あの時体を蝕む病巣も知らず、ここに来てこのナナカマドを愛でていた3年前を。

025.jpg
今度は旭ヶ丘界隈へむかう階段を上がっていく。落ち葉が敷き詰められている。

紅葉1
歩いてくるとあまり広くない公園だが大きな樹が立っている。きっと古くから在る公園なのだろう。
紅葉2
樹の名前は分からない。こちらも大木で黄葉している。木の下が落ち葉で黄色い。
ベンチが一つあって、おばあさんが腰を掛けていた。少し疲れたので、声をかけて並んで腰掛けさせてもらい、たわいの無い会話をする。公園のベンチに二人のおばあさんが、小春日に温まっている、これからの高齢社会にありそうな光景では?なんて考えながらさよならをした。

歩いた歩数は4千歩あまり、膝ががくがくしてきた。紅葉のおかげでよく歩けました。紅葉の見納めが出来ました。有難う。



今日のさきわい(二)

駐車場周辺で紅葉を鑑賞の後、ダムには行かずUターンして豊平峡温泉へ向かう。
25年前に来たときには、温泉はまだ無かったような気がする。道沿いにはぽつぽつと住宅も見えて、長い年月を感じる。

豊平峡温泉に着くと此処も大勢の人で賑っていた。インド料理の店に入りナンとシーフードカレーを注文する。暫く待つと番号が呼ばれた。
ナンカレー
大きなインドのパン、カレーのシーフードが美味しかった。お持ち帰りが出来るので、娘にもお土産に買う。
さあ、これから「八剣山ワイナリー」に向かいます。

八剣山1
青空にくっきりと八剣山のぎざぎざが見えてきた。のこぎりの歯のように見える山頂は、それはそれは険しいと言う。

ワイナリー
到着です。八剣山の麓に、まるで童話の世界が広がっているような佇まい。

からす
からすが畑から拾ってきたとうきびを銜えて、木の門の上に止って食べ始めた。これも童話の1ページのよう。

ブドウ畑
ブドウ畑も八剣山を背景に収穫を終えてホッとしている様子。

ワイナリー2
札幌の街にも自然の懐につつまれたこのような静かな営みが在るとは。

店内
お店の中に入ると此処もまたおとぎ話の世界、いろいろなワインが並んでいて、髭をたくわえたおじさんが雰囲気を醸しだしていた。(写真を撮らせてもらえばよかった)

野点1
ここで今日のサプライズは始まります。
ワイナリーのお庭のテーブルとベンチをお借りして、野点が始まりました。
車を運転してドライブに誘って下さった上に、こんな計画までたてて下さる友人を持った幸せを何に喩えたらよいか、たとえようもありません。ただただ夢心地で時間は過ぎてゆきました。
野点2
野点のお道具一式、お抹茶、お菓子、ポットに用意して下さったお湯で、お互いに茶筅を振って美味しいお薄を頂きました。

野点3
10月も中旬を過ぎているのに、ぽかぽか陽気の良いお天気に恵まれ、すべて恵まれずくめの一日を過ごさせていただきました。
有難うございます。

 小春日のような優しさ身に受けてこころはゆらぐ今日のさきわい

今日のさきわい(一)

秋も深まった昨日、山々には雪が降り大雪山系旭岳では、観光客が、雪で下山できないとのニュースを耳にしながら、友人に誘われて豊平峡方面にドライブに出かけた。お天気上々、気温ぽかぽか。
でも、この季節はお天気はどう変わるか分からないので、とりあえず温かい服装で身を固めて出かけた。

豊平峡1
定山渓を過ぎていくと、両側の木々の色づきは今日が一番美しいのではないだろうか。思わず歓声を上げて、走る車の中からシャッターを切る。

豊平峡2
豊平峡へ向かう道に入ると、大分高いところまで来た感じがする、白樺の黄葉は散りはじめている。

豊平峡3
高い山肌は、散ってしまった白樺、松の緑、楓の紅葉、まだ葉を残している手前の白樺と今でなければ観られない美しいグラデーション。

豊平峡4
豊平峡の駐車場に到着。大型観光バスがずらりと並んでいる。大方は海外からのお客さんのようだ。此処からは電気バスに乗り替えてトンネルをくぐると、豊平峡ダム。
今から25年前になるが、夫を亡くして沈んでいた時に、妹夫婦が私を慰めようと此処、豊平峡ダムまでドライブにつれてきてくれた。あの時も秋だった。電気バスには乗らずトンネルの外側を歩く道を辿っていった。その時、膝の高さまでの落ち葉を掻き分けて歩いたのを思い出す。

豊平峡5
雪です。やはりこの高さでも雪が降ったのだ。旭岳であればさもあらん。

豊平峡6
この自然の美しさには思わず引き込まれる気持ちになる。厳しい冬はすぐそこに、今此処に立っているのが奇跡のように思われる。

豊平峡9
自然はなんと美しい色を作るのだろう。

豊平峡7
そうして自然に帰っていく、この繰り返しを気の遠くなる時をかけて続けている地球、取るに足らない戦争だけは・・・・・と思いは飛躍していく。

秋を惜しんで

ここ北海道はすでに北の方から雪の便りが聞こえてくる季節。
今日は幸いに秋晴れの良い天気に恵まれて、コートを着て出かけると背中に当たる太陽でぽかぽかと暖かい。
銀行によって、あとは細い散歩道を通って円山クラスまで歩く。

秋3
春からいろいろな花が細い小路の両側に競って咲いていたが、今日歩いてみると残っていたのは、末枯れたガクアジサイのみ、秋の陽を受けて今の季節だけに見せる美しさだ。

秋2
なんと、トンボがアジサイの葉にしがみつくように止まっていた。手を差し伸べると、少し飛んでとなりの葉に移るだけの弱々しさだ。お日様の暖かさを頼りに今日一日の命を保っている。

円山クラスの本屋さんで、買い物をして商店街をぐるりとひと回り、マックスバリューで夕食のお惣菜を買って、帰りはバスで帰宅する。

秋1
コスモスの種と、落ちていたどんぐりとぎんなんを拾ってきたので、裏のオトギリソウとオオセンナリも仲間に入れて飾ってみる。
部屋の一隅にほんの少しだけれど秋の風情がただよった。

旭山公園へ

今日は日曜日。
暫く振りの娘との朝食後、急に旭山公園に行って来ようと話は決まる。
天気予報では雨は降らないようなので、カメラ一つを携えて車に乗った。
いつも麓を歩いているが、ここ暫くは体力の衰えで自分の足では登ることはなくなっている。
最後に行ったのはもう3年前になるだろうか、車で5分も行くと駐車場に到着。
大型バスが3台も止まっていた。バスから降りた観光客は東南アジアか、中国か?
ひとしきり山は観光客で賑わい、そしてさーと波が引くように去って行った。

旭山公園1

静かになった公園には、家族連れ、若いカップル、トレーニングをするグループなど思い思いに楽しんでいる。
見下ろす札幌の街は雲に覆われて明るいところ、翳っているところそれぞれ人々の生活があるのだろうなー。
旭山公園より

低い山なので紅葉は期待したほどではないが、気温は低くなるばかり、明日はどう変わるか分からない。
旭山公園2
松の緑と桜とドウダンツツジの紅葉がうつくしい、元気な子供達が階段を駆け上がってくる。

浜茄子
浜茄子の実が真っ赤に熟れておいしそう、子供の頃この実を食べたことを思い出した。

藻岩山が
向こうには藻岩山が見える。あの頂上に昇ったのは15年ほど前、最近はロープウエイで行くが、今年はまだ登っていない。雪の降らないうちの行っておきたいものだと思いつつ眺めて帰って来た。

潮音、新墾合同歌会

結社潮音、新墾の札幌近郊の会員の歌会に誘いのはがきが届いていた。
あまり気が進まなかったが、最近は会員の老齢化で集まる人が少ないらしく、友達3人と誘い合って参加した。

札幌駅
JRバスで札幌駅ターミナル下車、真っ直ぐ北口からエルプラザへ。

札幌エルプラザ401号室、総勢22名で歌会は始まった。初めての参加で偉そうな人たちの中に入って、どうなることかと思ったが、
会が終了後、廊下に出ると足立先生に「会に花を添えてくれて有難う」と声をかけられて恐縮しながら嬉しかった。
場所を変えて懇親会が設けられたが、失礼して帰りは電車、バスを乗り継いで帰宅。
今日一日を振り返り、八十も半ばになった自分に「良くやった」と褒め言葉をかけている。

秋は足早に

寒くならないうちにもう一度行っておきたいと思って居た中島公園へ。
中島公園1
バス停「中島公園入り口」で下車、公園に入って間もなく文学館前の桜の紅葉が目にはいってきた。

ばら1
芝生のベンチにはあちらこちらと、秋の陽ざしを受けて人々が憩う。
そちらの方の邪魔にならないように歩いて行くと、私を誘うように二番咲きの薔薇の花が咲いていた。

ばら2
夕べ雨が降ったのだろうか?花びらに雫が~~

中島公園5
紅葉のグラデーションが池の面に映えている。

黄葉
紅葉は枝の先のほうから色付き始めるのだろうか。

黄葉2
こうして見て歩くと、今まで気が付かなかった、夜の寒気を受けている外側の枝々から色づきはじめるのがわかる。

なかじまこうえん4
都会の中のオアシス中島公園、ボートを漕いでいる人々、ああ、平和を絵に描いたような景色です。

銀杏
ひと回りして戻って来てふと高い銀杏の樹を見上げると、ぎんなんが鈴なりです。
1時間ほどかけて池のほとりをひと回り、丁度帰りのバスが、向こうからやってきました。
紅葉にはいま少しの中島公園でしたが、秋日和の午後を堪能できたひと時でした。

ホトトギス
家に帰り着いて裏に回ると、ホウチャクソウの黄葉の中にホトトギスがひときわ冴えて見えます。
秋は足早に去っていくのですね。

一年の集大成

シニアネット一年間の集大成「文化祭」が行われた。
年会費を納めただけで、此処2、3年はあまり参加していないが、今年から「童話を楽しむ会」の仲間入りをさせてもらったのと、バザーに使わないバッグ他3点ほど協力したので、昨日は10時会場に間に合うバスに乗って出かけた。

現在の会員は575名、新会員が次つぎと入会して、会員番号1600番ほどになったようだ。
私は948番、参加して思うことは、新会員の方々の活躍ぶりにの活発なこと。顔見知りの人が少なくなったように思う。

ステージ発表会、作品展示会、絵本を楽しむ会、ムービー作品上映会、その他の作品展示と多種多様。
さすがパソコンを使いこなしたムービー作品の上映、2時間近くは飽きることなく23名の作品に見とれた。

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ステージ発表  シャンソン

文化祭2
デジカメくらぶの作品はプロ級。

文化祭1
絵本を楽しむ会。絵本の絵はテレビに映されて、読み手によって観る側に感動的に伝えられた。

弁当
珈琲ショップ、おでんやさん、その他もろもろ、あらかじめメールで注文してあったお弁当を買って大勢で昼食をとる。

帰りのバスの時間になって終わりまで観ずに外に出ると、おやっ、天気予報では雨は降らないはずなのに、雨が降っていた。
こんな時こそタクシーでと、少し濡れてタクシーを拾った。

一人で出かけたのに、暫く振りに何人かの懐かしい会員さんにお会いできてよかった。でもとても疲れた一日でした。


法要

思えば早いものである。
姉がなくなってから満6年の年月は経った。昨日はその七回忌法要が営まれ、親戚縁者13名が集い「日本料理 花城」でお料理を頂きなが、それぞれ生前の姉の思いで話をした。
あの年の三月は東北大震災が起きて、姉はとりわけ心を痛めていたこと、孫の結婚式に横浜まで行ってきたこと、洗礼を受けた遠くの教会の、百年記念祭に行って来たことなどなど、姉にとっては亡くなる前に、して置かなければならなかった事柄が沢山あった。
その事柄をすべてなし終えて、と云っても後になって思えば既に体の中では、異常は起きている状態だった。
呼吸が出来なくなって苦しみだしてから、半月ほどの間病名も分からず、最後に行った病院で悪性の甲状腺がんと知らされた時は治療を施す術もなく、思い残すことばかりを残して逝ってしまった。

自分のことはさて置き、周りの人達の健康を心配する姉だった。
姉はみんなの心の中に生きていてたっぷりと思い出話ができたので、供養になったことだろう。

はなぎ
日本料理 花城 馳走庵

土瓶蒸し
前菜に続いて次つぎ間合いよく八品が運ばれる。途切れることなく姉の思い出話は続き、時間いっぱい涙あり、笑いありお開きになりました。

追記
ここ「花城」で今年の六月に茶の湯の先生の喜寿のお祝い茶会が行われた。
開けられた障子の向こうにはその時の待合腰掛、蹲、飛び石が躙り口まで続いていて懐かしかった。
プロフィール

piroko

Author:piroko
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1933年生まれ
デジカメを片手に花を撮って歩くのが趣味でしたが、今では身のまわりの取材でお茶を濁しているつまらない「私日記」

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