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涙がぼろぼろ

主治医が亡くなって悲しみから抜けきれないでいるうちに、最後の診察で「お正月が来るから2か月分出しておくね」とおっしゃって渡された薬がそろそろ切れそう。これからは紹介されて以前入院した病院へ行くことになる。その前にお世話になった看護師さん、受付の方にお礼が言いたくて午前中に訪れた。先生のいなくなった病院は本当に火が消えたよう。涙が止まらなかった。

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               カランコエ 次つぎと咲いて慰めているのね。

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1933年生まれ
デジカメを片手に花を撮って歩くのが趣味でしたが、今では身のまわりの取材でお茶を濁しているつまらない「私日記」

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